
周波数の異なる2つ以上の電流を身体に流すと、それらが身体の深部でぶつかり合い、低周波が発生します。電流同士が干渉し合うことから「干渉波」と呼ばれます。その原理を応用したのが干渉波治療器です。
従来の低周波治療器では届かなかった、深部の筋肉や関節、神経に直接刺激を与えることが出来ます。マヒした神経や傷んだ神経の働きを整え、疼痛緩和や筋肉緊張緩和、血行促進、傷めた組織の修復を促すため、肩こりや腰痛、膝痛、関節痛、五十肩、捻挫、肉離れ、筋肉痛などに効果があります。
痛みを伴わず、短時間で効果が出やすく、マッサージ効果も期待できます。
当院では3床全ての施術ベッドに併設してますので、患者さんに喜ばれてます。



